next_inactive up previous


平成29年度「教育の生理学」

山本義春 (身体教育学コース)、内匠 透(理化学研究所脳科学総合研究センター)

平成29年3月22日

教育生理学は、教育対象の精神的・身体的機能のうち、教育の受け容れを可能にする諸機能と、それらに対する教育内容・方法・環境等の影響を生理学的に解明することを目的とする。本年は特に、神経系の構造と機能を学び、運動や学習と記憶等の教育の神経生理学的基盤および睡眠や精神機能の成り立ちとその破綻について理解を深めることを目指す。

【教材】

『第4版 カールソン神経科学テキスト−脳と行動−』 丸善 (2013))

【講義計画】

【単位】

2単位

【教室】

教育学部158講義室

【時間】

10:25〜12:10

【評価】

この文書について...

平成29年度「教育の生理学」

この文書はLaTeX2HTML 翻訳プログラム Version 2002 (1.63)

Copyright © 1993, 1994, 1995, 1996, Nikos Drakos, Computer Based Learning Unit, University of Leeds,
Copyright © 1997, 1998, 1999, Ross Moore, Mathematics Department, Macquarie University, Sydney.

日本語化したもの( 2002 (1.63) JA patch-1.5 版)

Copyright © 1998, 1999, Kenshi Muto, Debian Project.
Copyright © 2001, 2002, Shige TAKENO, Niigata Inst.Tech.

を用いて生成されました。

コマンド行は以下の通りでした。:
latex2html -split 0 kogi_ug1.

翻訳は Yoshiharu Yamamoto によって 平成29年3月22日 に実行されました。


next_inactive up previous
Yoshiharu Yamamoto 平成29年3月22日