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(1)論文
(2)学会発表
(3)講演会
(4)報告書
(5)その他(解説・学習参考書・絵本など)
(※2000年以降のものを新しい順に掲載)
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(1) 論文
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凡例 「論文名」(著者)『雑誌名』巻(号);開始ページ−終了ページ、発行年
- 武藤芳照.転倒・骨折予防の実践のポイント.東京都医師会雑誌.63(1);58-63;2010.
- 岡田知佐子、柏口新二、上野勝則、紙谷武、上内哲男、小松泰喜、武藤芳照.高齢者の運動機能トレーニング 転倒予防教室.臨床スポーツ医学.27(1);55-60;2010.
- 武藤芳照、太田美穂、富永孝、柏口新二、立入克敏、内尾祐司.学童の運動器検診.小児内科.41(8);1104-1107;2009
- Effectiveness of comprehensive health education combining lifestyle education
and hot spa bathing for male white-collar employees: a randomized controlled
trial with 1-year follow-up.Kamioka H, Nakamura Y, Okada S, Kitayuguchi
J, Kamada M, Honda T, Matsui Y, Mutoh Y. J Epidemiol. 2009;19(5):219-30.
- 武藤芳照.転倒・骨折予防と運動処方;「運動器の10年」の立場から.Osteoporosisi Japan.17(2);141-145;2009
- 小松泰喜、武藤芳照.高齢者福祉施設における転倒予防.骨粗鬆症治療.8(1);38-43;2009
- 内尾祐司、葛尾信弘、松井譲、太田美穂、松山敏勝、射場浩介、武藤芳照.学校における運動器疾患・損傷の実態.臨床スポーツ医学.26(2);141-148;2009.
- 武藤芳照、太田美穂、富永孝、柏口新二、立入克敏、内尾祐司.学校における運動器検診の目的、課題と展望.臨床スポーツ医学.26(2);133-140;2009.
- 武藤芳照、太田美穂、高杉紳一郎、征矢野あや子.転倒予防.Clinical Calcium.18(11);1600-1609;2008.
- 高杉紳一郎、武藤芳照、征矢野あや子.病棟での転倒リスク評価と予防介入.骨粗鬆症治療.7(3);203-207;2008.
- 小松泰喜、武藤芳照.運動器疾患のセルフエクササイズの意義.理学療法.25(7);1017-1022;2008.
- 小野崎慧、上岡洋晴、本多卓也、武藤芳照、岡田真平.源流地域の高齢者における移動能力と運動器の疼痛が転倒予防自己効力感に及ぼす影響について;小菅横断研究.保健の科学.50(10);713-718;2008.
- Park H, Kim KJ, Komatsu T, Park SK, Mutoh Y. Effect of combined exercise
training on bone, body balance, and gait ability: a randomized controlled
study in community-dwelling elderly women. J Bone Miner Metab. 2008;26(3):254-9.
- Hiroharu Kamioka, Etsuro Tanaka, Yoshiteru Mutoh, Rieko, Aikawa, Ayako
Yago, Mina Kaneoya, Ryosuke Takahashi and Takuya Honda. The Relationship
among class evaluation, health condition and lifestyle of college students
in Japan. School Health. 4;1-8;2008.
- 武藤芳照.スポーツ傷害.整形外科.59;712-719;2008.
- 武藤芳照.高齢者の水中運動療法のフィールドワーク.Osteoarthritis Update.1;38-43;2008.
- 武藤芳照.運動器アンチエイジングと転倒予防.関節外科.27(7);948-953;2008
- 武藤芳照、太田美穂.スポーツ傷害のアスレティックリハビリテーションの基本.In スポーツ傷害のリハビリテーション.pp 2-8. 山下敏彦、武藤芳照編.金原出版.2008.
- 武藤芳照、太田美穂.水中運動.In スポーツ傷害のリハビリテーション.pp 60-67. 山下敏彦、武藤芳照編.金原出版.2008.
- Hiroharu Kamioka, Hitoshi Ohsiro, Yoshiteru Mutoh, Takuya Honda, Shinpei
Okada, Mie Takahashi, Chihiro Izumi, Haruki Sutoh. Effects of Long-Term
comprehensive health education on the elderly in a Japanese village: Unnan
chohort study. International Journal of Sport and Health Science. 6;60-65;2008.
- 高齢者の筋力トレーニングと介護予防.小松泰喜、武藤芳照.内科.100(5);937-944:2007.
- 開眼片脚起立運動訓練による大腿骨頸部骨密度の改善と維持の証明並びに筋力・バランス能の改善による転倒・骨折予防への介入調査.阪本桂造、萩野浩、武藤芳照.厚生労働科学研究費補助金長寿科学総合研究事業開眼片脚起立運動訓練による大腿骨頸部骨密度の改善と維持の証明並びに筋力・バランス能の改善による転倒・骨折予防への介入調査総合研究報告書.2007;1-9.
- 転倒予防による大腿骨近位部骨折予防.小松泰喜.武藤芳照.Monthly book medical rehabilitation. 84;8-14;2007.
- 中高年者の健康増進を目的としたランダム化比較試験による運動・生活指導介入のシステマティック・レビュー;介入研究の課題と介入モデルの検討.高橋美絵、上岡洋晴、津谷喜一郎、武藤芳照.日本老年医学会雑誌.44;403-414、2007.
- 大学における「生命倫理」科目の授業研究;グループ討論と発表会を取り入れた授業の学生による評価.上岡洋晴、塩澤信良、本多卓也、武藤芳照.保健の科学.49(8)567-573、2007.
- 水泳障害.金岡恒治、武藤芳照、石川知志.整形外科.58(8);1140-1146、2007.
- 人はなぜ転ぶのか?落ちるのか?奥泉宏康、武藤芳照.Nursing Today.22(12);28-33;2007.
- スポーツ障害と健康.武藤芳照、小松泰喜、金子(因)えり子.理学療法学.34(4);144-145;2007.
- 転倒予防の取り組み.武藤芳照、小松泰喜、太田美穂.Clinician.559(2007年6月号):626-637、2007
- 健康を支える水.太田美穂らと.保健医療科学.56(1):2-8、2007.
- 大学におけるカレッジ講座としての「転倒予防教室」の取り組み.上岡洋晴らと.身体教育医学研究.8;59-64,2007.
- 運動器リハビリテーションへのバイオメカニクスの応用.小松泰喜らと.運動療法と物理療法.17(4);317-321、2006.
- 転倒・転落リスクを取り除くには:患者、周辺環境、看護師へのアプローチ.小松泰喜と.看護技術.53(2);119-124、2007.
- 認知症高齢者の転倒・転落リスクへの介入.朴眩泰らと.看護技術.53(2);114-118、2007.
- 転倒・筋力にかかわる最新の話題.奥泉宏康らと.The Bone.20(11);837-842、2006.
- 運動器の検診体制の整備・充実を.武藤芳照.第37回全国学校保健・学校医大会抄録集.285-288、2006.
- Effects of unipedal standing balance exercise on the prevention of falls
and hip fracture among clinically defined high-risk elderly individuals:
a randomized controlled trial. Sakamoto K et al.J Orthop Sci. 2006 Oct;11(5):467-72.
- もう転ばない、転ばせない、高齢者最新転倒予防法.太田美穂らと.地域リハビリテーション.1;596-600、2006.
- 種目別スポーツ障害 水泳.金岡恒治と.関節外科.25(10増刊);96-102、2006.
- 中高年者の水泳による上肢障害.石川知志らと.Journal of Clinical Rehabilitation.
15(7);660-664,2006 .
- 転倒予防への取り組み.小松泰喜らと.臨床整形外科.41(7):765-771、2006.
- スポーツ医学と介護予防の実践・教育.武藤芳照.大阪臨床整形外科医会会報.32;44-45、2006.
- Clinical factors as predictors of the risk of falls and subsequent bone
fractures due to osteoporosis in postmenopausal women.Komatsu T et al.
J Bone Miner Metab. 2006;24(5):419-24.
- 「高齢者の転倒・骨折の要因とその予防」(小松泰喜らと)『老年医学Update2006-07』pp.35-47、2006.
- 「学校スポーツによる健康増進の問題点」(柏口新二らと)『リウマチ科』35(4):331-338、2006.
- 「転倒予防教室の目指すもの」(長谷川亜弓らと)『Monthly Book Medical Rehabilitation』65:107-117、2006.
- 「転倒の予防法」(太田美穂らと)『産婦人科治療』92(4):405-409、2006.
- 「高齢者の適度な運動ってなんですか?」(岡田真平らと)『骨・関節・靱帯』19(3):185-192、2006.
- 「転倒予防教室−システムと介入効果およびリスク管理」(長谷川亜弓らと)『Geriatric
Medicine』44(2):171-179、2006.
- 「医療機関における転倒予防教室」(奥泉宏康、黒柳律雄、長谷川伸らと)『リハビリテーション医学』43(2):83-86、2006.
- 「転倒予防教室の設立と実践」(長谷川亜弓らと)『骨・関節・靱帯』19(1):17-25、2006.
- 「高齢者バランストレーニング(小松泰喜と)『運動療法と物理療法』16(4):264-271、2005.
- 「学校スポーツによる児童・生徒の体力向上と健康増進」(長谷川亜弓らと)『日本臨床整形外科医会会誌』30(3):52-57、2005.
- 転倒予防ワンポイント講座5「指導後、日常生活上の留意点」(武藤芳照)『メディカル朝日』34(11〉別冊:4、2005.
- 転倒予防ワンポイント講座4「患者さんへの伝え方、指導のコツ」(武藤芳照)『メディカル朝日』34(10〉別冊:4、2005.
- 転倒予防ワンポイント講座3「転倒予防のチェックポイント」(武藤芳照)『メディカル朝日』34(9〉別冊:4、2005.
- 「更年期からはじめる転倒予防のこころがけ」(武藤芳照)『日本更年期医学会ニューズレター』11(2):2、2005.
- 「転倒予防のためのリハビリテーション」(小松泰喜と)『骨粗鬆症治療』4(4):321-327、2005.
- 「高齢者・認知症高齢者の転倒予防プログラム』(征矢野あや子らと)『老年精神医学雑誌』16(8):929-935、2005.
- 転倒予防ワンポイント講座2「バランス訓練を含む複合的運動を」(武藤芳照)『メディカル朝日』34(8〉別冊:4、2005.
- 転倒予防ワンポイント講座1「転倒は結果であり、原因でもある」(武藤芳照)『メディカル朝日』34(7〉別冊:4、2005.
- 「高齢者の運動器疾患に対する運動療法」(石川知志らと)『整形外科別冊:新時代の運動器リハビリテーション』56(8):1074-1080、2005.
- 「疲労骨折:疫学と予防対策」(清水卓也らと)『整形外科別冊:新時代の運動器リハビリテーション』56(8):1094-1098、2005.
- 「スポーツ医学Q&A 高齢者に対する「転倒予防教室」について(2)」(奥泉宏康と)『臨床スポーツ医学』22(7):883-888、2005.
- 「地域在住の高齢男性における転倒恐怖と関連要因についての研究」(上岡洋晴らと)『身体教育医学研究』6:57-61、2005.
- 「生きがい型介護予防支援事業利用者の移動能力、転倒恐怖と外出状況」(征矢野あや子らと)『身体教育医学研究』6:49-55、2005.
- 「若年野球選手の上肢・下肢の可動域について−障害予防の観点から」(高橋亮輔らと)『身体教育医学研究』6:31-37、2005.
- 「転倒予防自己効力感尺度の信頼性・妥当性の検討』(征矢野あや子らと)『身体教育医学研究』6:21-30、2005.
- 「長寿社会での転倒予防の社会的意義」(武藤芳照)『コミュニティケア』7(6):4-8、2005.
- 「スポーツ医学Q&A 高齢者に対する「転倒予防教室」について(1)」(奥泉宏康と)『臨床スポーツ医学』22(6):762-765、2005.
- 「関節痛と水中運動」(武藤芳照).関節痛:つきあい方と治療法(順天堂大学医学部編)学生社、pp88-118、2005.
- 「転倒予防」(太田美穂らと)『臨床整形外科』40(5);537-548、2005.
- 「運動器と運動の大切さを知り、健康と幸福を求めて」『Clinician』539;384-389、2005.
- 「中高年の転倒・骨折予防のための運動処方システムおよび運動プログラムの検討」(長谷川亜弓らと)『(財)総合健康推進財団平成14年度研究報告書』81-91、2005.
- 「健常高齢者の体力特性とその測定方法」(小松泰喜らと)『理学療法』22(1);149-158、2005.
- 「整形外科医とスポーツ医学:現状と今後の課題 予防と教育の立場から」(長谷川亜弓らと)『日本整形外科学会雑誌』79;199-203、2005.
- 「運動器と学校医−スポーツ障害・生活習慣病予防のための適正な運動・スポーツのあり方」(武藤芳照)『日本医師会雑誌』134〈4〉別冊;43-48、2005.
- 「地域高齢者の移動能力を定量化する「健脚度®」測定の意義と方法について」(上岡洋晴らと)『Osteoporosis Japan』13(1);127、2005.
- 「「健脚度®」測定により経年的に介入した地域の成果と課題について」(岡田真平らと)『Osteoporosis Japan』13(1);128、2005.
- 「転倒回避能力と大腿骨頸部骨密度との関係」(小松泰喜らと)『Osteoporosis Japan』13(1);155、2005.
- 「転倒予防教室の気分への効果」(征矢野あや子らと)『Osteoporosis Japan』13(1);165、2005.
- 「特集によせて 体力の立体像」(武藤芳照)『理学療法』22(1);3、2005.
- 「転倒と動脈硬化」ナース必携 話題の医療と薬の知識(別冊「ナーシング・トゥデイ」20)(武藤芳照)日本看護協会出版会、126-130、2004.
- 「転倒予防への医学的対応」高齢者の整形外科(NEW MOOK 整形外科No.16)(黒柳律雄らと)金原出版、151-160、2004.
- 「運動器の10年」運動への学校教育・体育活動からの対策と目標」(武藤芳照)『日本医師会雑誌』132(7);967-970、2004.
- 「中高年女性を対象とした温泉入浴と生活・運動指導による総合的健康教育:3ヶ月間と6ヶ月間介入の無作為化比較試験」(上岡洋晴らと)『日本温泉気候物理医学会雑誌』67(4);202-214、2004.
- 「熱中症と応急手当」大学生・高校生のための現場のスポーツ医学入門(太田美穂と:分担執筆)ブックハウス・エイチディ、pp60-62、2004.
- 「column:「運動中水を飲むな」は誤り」大学生・高校生のための現場のスポーツ医学入門(武藤芳照:分担執筆)ブックハウス・エイチディ、pp62、2004.
- 『スポーツ障害・外傷』神中整形外科学改訂22版(菅原誠、清水卓也らと:分担執筆)南山堂、pp799-811、2004.
- 「患者教育 転倒予防教室の意義」(黒柳律雄らと)『診断と治療』92(6);1017-1022、2004.
- 「移動動作と下肢機能」(小松泰喜らと)『理学療法ジャーナル』38(6);491-499、2004.
- 「転倒予防で健康を支える 今日から実践!転ばせない看護」(黒柳律雄と)『ナース専科』24(4);48-51、2004.
- 「スポーツ指導者論考−名伯楽の科学−」(石井宏らと)『身体教育医学研究』5(1);37-44、2004.
- 「ジュニアテニスプレーヤーの肩関節・股関節可動域および上肢・下肢周径について−障害予防の観点から−」(高橋亮輔らと)『身体教育医学研究』5(1);25-29、2004.
- 「在宅高齢者における身体活動状況と医療費との関連について」(岡田真平らと)『身体教育医学研究』5(1);11-23、2004.
- 「転倒予防に役立つ身体機能評価と運動の効果」(黒柳律雄らと)『総合リハビリテーション』32(3);231-237、2004.
- 「高齢者の骨粗鬆症に伴う骨折予防のための「転倒予防教室」事業の方法・内容と普及・教育」(奥泉宏康らと)『Clinical
Calcium』14(3);378-383、2004.
- 「特集:骨粗鬆症と生活設計 巻頭言」(武藤芳照)『Clinical Calcium』14(3);355、2004.
- 『スポーツ技術者の診療で考慮すべきこと』今日の整形外科治療指針(第5版)(分担執筆)医学書院、pp92-93、2004.
- 『中高年者のスポーツの留意事項』今日の整形外科治療指針(第5版)(分担執筆)医学書院、pp126-127、2004.
- 『運動による生活習慣病予防』生活習慣病:専門医に聞く最新の臨床(分担執筆)中外医学社、pp158-161、2004.
- 『転ばぬ先の杖と知恵:高齢者の転倒・骨折・寝たきり予防』無病息災:浜松医科大学公開講座(分担執筆)静岡新聞社、pp48-57、2004.
- 「Multidimensional community-based exercise and reduction of the risk for
hip fracture in elderly women」(Park Hyun Tae et. al.) Journal of Physiological
Anthropology and Applied Human Science. 23(2), 2004.
- 「マスターズ水泳選手の障害の実態」(金岡恒治らと)『臨床スポーツ医学』21(3);269-273、2004.
- 「Nationwide survey of hip fractures in Japan」(Hiroshi Hagino et al.)『Journal
of Orthopaedic Science』19(1);1-5、2004.
- 「「転倒予防教室」本来の意義−高齢者の運動指導における重要な視点」(武藤芳照)『Sportsmedicine』16(1);15-17、2004.
- 「「転ばないからづくり」と「安全な住まいづくり」のコツ」(林泰史と)『Osteoporosis
Japan』12(1);1−8、2004.
- 『地域における転倒・寝たきり予防事業 実践・指導マニュアル』(武藤芳照監修)(財)ブルー・アンド・グリーンランド財団、2003.
- 「大腿骨頚部骨折予防のための転倒予防リハビリテーション」(黒柳律雄らと)『Monthly
Books Medical Rehabilitation』36;55−62,2003.
- 「質疑応答Q&A 競技期間中使用可能な薬剤」(鈴木紅と)『日本医事新報』4156;99−100、2003.
- 「高齢者の転倒・骨折の予防医学−生活習慣病への整形外科医の関わり−」(太田美穂らと)『日本整形外科スポーツ医学会雑誌』23(2);147−157、2003.
- 「「運動」をどうとらえるか」(武藤芳照)『治療学』37(12);62−63、2003.
- 「水泳救護大会における医学的問題と救護症例に関する考察」(渡部厚一らと)『水と健康医学研究会誌』6(1);13−18、2003.
- 「水泳コーチの月経に関する意識の現状」(江夏亜希子らと)『水と健康医学研究会誌』6(1);33−38、2003.
- 「転倒恐怖者の移動能力と生活状況に関する研究」(上岡洋晴らと)『身体教育医学研究』4(1);21-26、2003.
- 「Walking Characteristics and Bone Mineral Density in Community-dwelling
Elderly Women:A Cross-Sectional Study」(Hyuntae PARK, Sungjin PARK, Taiki
KOMATSU, Tetsuo KAMINAI, Yoshiteru MUTOH)Journal of Physical Education
and Medicine 4(1):11-19,2003.
- 「転倒を防止する入院中・在宅での服装・履物・杖」(田中尚喜と)24(1);46−49、2003.
- 「熱中症」(武藤芳照)『小学校体育ジャーナル』39;8−9、2003.
- 「一流水泳選手の医学的諸問題」(岡田知佐子らと)『水と健康医学研究会誌』5(1);19−22、2002.
- 「思春期女性の健康管理における産婦人科医師の役割:女子水泳選手への応用」(藤井亜希子らと)『水と健康医学研究会誌』5(1);7-12、2002.
- 「高校野球選手における腰部障害のメディカルチェックとその予防対策」(長谷川亜弓らと)『臨床スポーツ医学』19(12);1431-1436、2002.
- 「転倒予防教室の取り組み」(黒柳律雄らと)『月刊総合ケア』12(12);15-18、2002.
- 「転倒症例における医療事故管理」(上内哲男らと)『理学療法ジャーナル』36(10);763-769、2002.
- 「高齢者の転倒予防への医学的対応」(太田美穂らと)『運動療法と物理療法』13(2);98-105、2002.
- 「転倒予防を主眼とした高齢者の体力づくり」(岡田真平らと)『ジェロントロジーニューホライズン』14(4);336-343、2002.
- 「一流競泳選手の肩痛の発生原因と予防」(小松泰喜らと)『肩関節別冊』26(2);333-336、2002.
- 「転倒予防教室の取り組み」(黒柳律雄と)『月刊総合ケア』12(2);15-18、2002.
- 「関節痛と水泳」(武藤芳照)『順天堂医学』48(2);202-206、2002.
- “Characteristics of stress fractures in young athletes under 20 years”(With
M.Ohta-Fukushima,et al.)J Sports Med Phys Fitness, 121;198-206、2002.
- 「温水プールを活用した運動あそびのすすめ」(上岡洋晴らと)『生活教育』46(10);37-44、2002.
- 「温泉プールを活用した健康づくり・介護予防事業の実際-長野県北御牧村での取り組みから-」(岡田真平らと)『生活教育』46(10);12-17、2002.
- 「骨粗鬆症教室 高齢者の転倒・骨折予防の医学的対応(転倒予防教室などの実践)」(竹内靖博らと)『ホルモンと臨床』50(4);81-84、2002.
- 「高齢者の転倒・骨折の病態とその予防」(太田美穂らと)『整形外科』53(3);343-349、2002.
- 「高齢者の転倒予防対策」(黒柳律雄と)『日本医事新報』4068;112-113、2002.
- 「転ばないからだづくりに発想の転換を」(武藤芳照)『生活教育』46(3);2-3、2002.
- 「シドニー五輪大会における水泳選手の医事管理」(金岡恒治らと)『水と健康医学研究会誌』4(1);19-24、2001.
- 「脊椎損傷事故予防の実際」(金岡恒治らと)『Monthly Book Orthopaedics』14(11);1-7、2001.
- 「転倒の予防」(武藤芳照)『CLINICIAN』48(501);66-71、2001.
- 「高齢者の半身浴に関する文献的考察」(上野勝則らと)『水と健康医学研究会誌』4(1);25-27、2001.
- 「高齢者とスポーツ―水泳、その他の水中運動」(有吉護らと)『臨床スポーツ医学』18(9)、1053-1060、2001.
- 「軟骨人間」(武藤芳照)『東書教育情報ニューサポート』11(1)、2001.
- 「転倒に恐怖心を抱く高齢者の身体活動量とADL評価値との関連について―日常生活の活動制限の実態とADLに及ぼす影響―」(上岡洋晴らと)『デサントスポーツ科学』22;204-213、2001.
- 「寝たきりにならないために―転ばぬ先の養生訓―」(武藤芳照)『広島県臨床整形外科医会会誌』4;35-42、2001.
- 「高齢者の転倒予防への医学的対応」(武藤芳照)『マルホ整形外科セミナー放送内容集』144、2001.
- 「転倒予防としての運動療法」(黒柳律雄らと)『Monthly Book Orthopaedics 』14(4);35-43、2001.
- 「施設入居高齢者の転倒回避能力の経時的変化」(小松泰喜らと)『身体教育医学研究』2(1);8-12、2001.
- 「高齢者の運動の適応と禁忌」(上野勝則らと)『身体教育医学研究』2(1);35-37、2001.
- 「健脚度を用いた在宅高齢者の転倒のスクリーニング」(上岡洋晴らと)『身体教育医学研究』2(1)、2-7、2001.
- 「水泳のスポーツ障害と予防のためのバイオメカニクス」(長谷川伸らと)『臨床スポーツ医学』18(1);33-42、2001.
- 「Genetic Variance in Age Changes in Running Performance and Growth During
Adolescence:A Longitudinal Twin Study」(Tetsuji Watanabe et al.)『American
Journal of Human Biology』13;71-80、2001.
- 「ベッドレストの生理」(岡田真平と)『理学療法』17(12);1128-1131、2000.
- 「外遊びの生理」(岡田真平と)『理学療法』10;958-961、2000.
- 「運動器障害」(片山直樹らと)『保健の科学』42(12);976-980、2000.
- 「転倒する患者のみかた」(黒柳律雄らと)『Journal of Clinical Rehabilitation』19(12);1188-1193、2000.
- 「Hair-Discoloration of Japanese Elite Swimmers」(Hiroko Nanko et al.)『The
Journal of Dermatology』Vol.27;625-63, 2000.
- 「転倒と骨折」(奥泉宏康らと)『老年医学』38(11);1614-1619、2000.
- 「転倒の病態生理」(上岡洋晴と)『理学療法』17(11);1042-47、2000.
- 「施設入居高齢者の身体機能の特性―転倒予防の観点から―」(小松泰喜らと)『日本老年医学会雑誌』37(11);908-911、2000.
- 「疲労骨折の臨床的特徴およびスポーツ活動との関連」(太田美穂らと)『関節外科』19(6);16-28、2000.
- 「寒冷下での運動の生理」(上岡洋晴と)『理学療法』17(6);610-614、2000.
- 「減量を目的とした運動の生理」(上岡洋晴と)『理学療法』17(5);516-520、2000.
- 「競技会運営における医事管理」(鈴木紅らと)『体育の科学』50(4);272-276、2000.
- 「一流水泳選手の水泳に伴う外傷・障害」(片山直樹らと)『日本整形外科スポーツ医学会雑誌』20(1);34−41、2000.
- 「ウォークラリーを活用した家族間の「生」と「死」の教育導入の試み」(上岡洋晴らと)『月刊地域保健』12(2);60-74、2000.
- 「骨粗鬆症と寝たきり−転倒予防の重要性−」(太田美穂と)『メディカル朝日』4;36-38、2000.
- 「成長期スポーツ障害の予防について」(武藤芳照)『骨と関節』第13(2);16-17、2000.
- 「一般医家に必要なドーピングの基本知識」(太田美穂と)『日本医事新報』3952;110-111、2000.
- 「運動処方の基本となる生理学」(上岡洋晴と)『理学療法』17(3);338-341、2000.
- 「運動と年齢―整形外科系―」(武藤芳照)『臨床スポーツ医学』17(2);219-230、2000.
- 「転びやすい人」(武藤芳照)『日経ビジネス』2(14);112、2000.
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(2) 学会発表
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凡例 「タイトル」(発表者)学会名、場所、発表日時.
- 「医療機関における転倒予防教室−その内容と効果」(奥泉宏康らと共同)第42回日本リハビリテーション医学会学術集会、金沢、2005年6月.
- 「「転倒予防教室」終了後の運動継続状況と身体機能の推移」(長谷川亜弓らと共同)第42回日本リハビリテーション医学会学術集会、金沢、2005年6月.
- 「住民参加型祭りによる転倒予防効果−YOSAKOIソーラン祭り参加中高年者の検討(長谷川伸らと共同)第42回日本リハビリテーション医学会学術集会、金沢、2005年6月.
- Multidimesional community-based exeroise and reduction of the risk for
hip fracture in elderly women (Park Hyun Tae et al.) 日本生理人類学会第53回大会、長崎市、2005年6月.
- 「スポーツ・健康医学の実践と教育−学校での身体教育から高齢者の介護予防・介護職場での腰痛予防まで」(武藤芳照)第28回日本プライマリ・ケア学会産業医研修会、京都、2005年5月.
- 「整形外科とスポーツ医学:現状と今後の課題「予防と教育の立場から」(武藤芳照)第77回日本整形外科学会学術集会、神戸市、2004年5月.
- 「The Effects of the Multicomponent Exercise on Bone Mineral Density and
Fall Risk Factors in Osteoporotic Women」 (Hyuntae PARK, et al) American
Society for Bone and Mineral Reseaech 26th Annual Meeting, Seattle, 2004/10
- 「Efficacy of a simple clinical gait test to identify low bone mass and
fall risk in community-dwelling elderly women」(Hyuntae PARK, et al)Japanese-Korean
Joint Conference on Rehabiritation Medicine、2004/4.
- 「Study of Mobility and Factors of Daily Living of People with a Fear of
Falling」(Hiroharu KAMIOKA et al.)Fall Prevention Program for the Elderly
in Japan、Tokyo、2003/11.
- 「Fall Prevention Program for the Elderly in Japan」(Okuizumi H, et al)The
7th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology、Tokyo、2003/11.
- 「『転倒予防教室』修了者における前期高齢者と後期高齢者の身体機能の推移の比較」(長谷川亜弓らと共同)第40回日本リハビリテーション医学会学術集会、札幌市、2003年6月.
- 「『転倒予防教室』修了後の中高年者の身体機能の推移及び転倒状況」(黒柳律雄らと共同)第40回日本リハビリテーション医学会学術集会、札幌市、2003年6月.
- 「水泳競技大会救護における医学的問題と救護症例票に関する考察」(渡部厚一らと)第6回水と健康医学研究会、2003年6月.
- 「水泳コーチの月経に関する意識の現状」(藤井亜希子らと)第6回水と健康医学研究会、2003年6月.
- 「The effects of complex exercise program of fracture risk factors in community-dwelling
elderly women」(Hyuntae PARK et al.)American College of Sports Medicine
50th Annual Meeting、San Francisco、2003/5.
- 「転倒予防教室で行われている高齢者向け運動プログラムとその効果」(黒柳律雄、石川知志、奥泉宏康、長谷川亜弓、太田美穂、武藤芳照)第76回日本整形外科学会学術集会、2003年5月.
- 「Mobility and Balance among Community Dwelling Older Adults in Beijing
: A Study about the Custom of Utilizing Bicycle Transportion 」(Hou W.,Kamioka
H.,Mutoh Y.) Japan-China Joint Meeting of Medicine、2002.
- 「A New Battery of Tests for Assessing Mobility of the Community-Dwelling
Elderly - the Good Walker's Index(Kenkyakudo)-」(Kamioka H. et al.) Japan-China
Joint Meeting of Medicine、2002.
- 「Evaluation of Fall Prevention Program :Good Walker's Index and Profile
of Moods States 」(Soyano A. et al.) Japan-China Joint Meeting of Medicine、2002.
- 「Mobility and Osteoporosis in Country - Dwelling Elderly Women 」(Hyuntae
P. et al.) BUSAN ASIAN GAMES SPORT SCIENCE CONGRESS-Peace and Prosperity
of Asia through Sports-、2002.
- 「施設内入居高齢者への運動介入の効果」(小松泰喜らと)第44回日本老年医学会学術集会、2002年6月.
- 「転倒予防教室が及ぼす気分・感情への効果」(征矢野あや子らと)第44回日本老年医学会学術集会、2002年6月.
- 「転倒-大腿骨頚部骨折後の高齢者の移動能力・バランス能力の経時変化」(上岡洋晴らと)第44回日本老年医学会学術集会、2002年6月.
- 「地域高齢者の移動能力・バランス能力の経時変化について」(岡田真平らと)第44回日本老年医学会学術集会、2002年6月.
- 「学校教育」(武藤芳照)第27回日本整形外科スポーツ医学会学術集会:シンポジウム1:21世紀のスポーツ医学―整形外科の役割と位置付け―、2001年9月.
- 「転倒に恐怖を抱く高齢者の活動制限と移動能力」(上岡洋晴らと)第43回日本老年医学会学術集会、2001年6月.
- 「施設入居高齢者の身体機能特性の経年的推移」(小松泰喜らと)第43回日本老年医学会学術集会、2001年6月.
- 「農山村在宅高齢者の転倒恐怖」(征矢野あや子らと)第43回日本老年医学会学術集会、2001年6月.
- 「後期高齢者の移動能力及びバランス能力に関する横断的研究」(岡田真平らと)第43回日本老年医学会学術集会、2001年6月.
- 「介護者の腰痛」(太田美穂らと)第8回日本腰痛学会、2000年11月.
- 「Orthopaedic Problems in Master's Swimmers」(K.Kaneoka et al.)The 5th
Korea-Japan Joint Meeting of Orthopaedic Sports Medicine、2000.
- 「高齢者の転倒回避能力としての健脚度」(上岡洋晴らと)第42回日本老年医学会学術集会、2000年6月.
- 「バリアフリー型施設入居高齢者の転倒回避能力の経時的変化」(小松泰喜らと)第42回日本老年医学会学術集会、2000年6月.
- 「『転倒予防教室』における高齢者の身体機能評価方法ー特に平衡機能評価法についてー」(黒柳律雄らと)第37回リハビリテーション医学会学術集会、2000年6月.
- 「Conservative Treatment of Fatigue Fracture in Young Athletes」(H.Narita
et al.)The 5th Korea-Japan Joint Meeting of Orthopaedic Sports Medicine、2000.
- 「高齢者の水泳・水中運動に伴う障害・事故の予防」(太田美穂らと)第26回日本整形外科スポーツ医学会、2000年5月.
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(3)講演会
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[講演会]
凡例 「タイトル」(講演者)講演会名、講演年月.
- 運動器の検診体制の整備・充実を.武藤芳照.第37回全国学校保健・学校医大会抄録集.2006年11月、島根.
- 「転ばぬ先の杖と知恵−転倒・骨折・寝たきりを防ぐために」(武藤芳照)沖縄リハビリテーション医学会・協会講演会、2004年11月、沖縄.
- 「高齢者の転倒・骨折リスク評価とその予防のための運動処方(武藤芳照)第108回西日本整形災害・外科学会ランチョン・セミナー、2004年11月、沖縄.
- 「武藤教授の転ばぬ教室−寝たきりにならないために」(武藤芳照)札幌市市民公開講座、2004年11月、札幌.
- 「武藤教授の転ばぬ教室−寝たきりにならないために」(武藤芳照)名古屋市総合リハビリテーションセンター事業開始15周年記念事業、2004年11月、名古屋.
- 「転ばぬ先の杖と知恵−骨折・寝たきりを防ぐために」(武藤芳照)日本臨床スポーツ医学会主催市民公開講座、2004年10月、大阪.
- 「健やかで実りある日々のために−中高年者の健康と運動(武藤芳照)第19回日本整形外科学会基礎学術集会併催市民公開講座、2004年10月、福島.
- 「転ばぬ先の杖と知恵−転倒・骨折・寝たきりを防ぐために」(武藤芳照)細木病院フェア、2004年10月、高知県高知市.
- 「高齢者の転倒・骨折リスク評価とその予防のための運動処方」(武藤芳照)群馬疼痛性疾患研究会、2004年9月、群馬.
- 「武藤教授の転ばぬ教室〜寝たきりにならないために」(武藤芳照)からだ博、2004年8月、東京.
- 「高齢者の転倒・骨折予防の理論と実際」(武藤芳照)転倒予防教室スキルアップ講習会、2004年7月、湯布院厚生年金病院.
- 「高齢者の転倒・骨折・寝たきり予防 −健やかで実りある日々のために−」(武藤芳照)宍道町健康の里セミナー、2004年7月、島根県宍道町.
- 「転ばぬ先の杖と知恵−高齢者の転倒・骨折・寝たきりを防ぐために−」(武藤芳照)骨折を起こさないための転倒防止市民フォーラム、2004年7月、東京.
- 「「高齢者の転倒・骨折の病態とその予防」(武藤芳照)第4回日本整形外科看護研究会学術集会、2004年6月、横浜市.
- 「転倒防止のためのリハビリテーション」(武藤芳照)第5回順天堂大学整形外科フォーラム、2004年6月、東京.
- 「高齢者の転倒・骨折予防の実践と教育」(武藤芳照)福井県臨床整形外科医会学術講演会、2004年5月、福井市.
- 「一日転倒予防教室:転ばぬ先の杖と知恵」(武藤芳照ほか)中野・野方消防署主催キュータの安全・安心講座、2004年4月、東京.
- 「高齢者の転倒・骨折・寝たきり予防のための運動・生活指導」(武藤芳照)静岡県保険医協会東部支部公開講演会、2004年4月、三島市.
- 「高齢者の転倒・骨折予防の理論と実際」(武藤芳照)第173回東京逓信病院学術講演会、2004年3月、東京.
- 「高齢者の転倒・骨折・寝たきり予防と運動処方」(武藤芳照)長野県医師会主催日医認定健康スポーツ医学講習会、2004年3月、長野市.
- 「転ばぬ先の杖と知恵−高齢者の転倒・骨折・寝たきり予防−」(武藤芳照)名古屋骨を守る会第二回講演会、2004年3月、名古屋市.
- 「高齢者の転倒予防教室の理論と実際」(武藤芳照)第8回城東整形外科医会学術講演会、2004年1月、東京.
- 「高齢者の転倒・骨折予防への医学的対応」(武藤芳照)兵庫県整形外科医会学術講演会、2004年1月、神戸市.
- 「転ばぬ先の杖と知恵」(武藤芳照)厚生労働科学研究推進事業研究成果発表会、2003年12月、大阪市.
- 「高齢者の転倒・骨折・寝たきり予防−「転倒予防教室」の理論と実際−」(武藤芳照)健康スポーツ医学再研修会、2003年10月、尼崎市.
- 「高齢者の転倒・骨折・寝たきり予防について」(武藤芳照)転倒予防講演会「転倒予防でハツラツ人生」、2003年10月、伊勢市.
- 「転ばぬ先の杖と知恵」(武藤芳照)「骨と関節の日」記念行事講演会、2003年10月、新潟県長岡市.
- 「高齢者の転倒・骨折・寝たきり予防について」(武藤芳照)一日転倒予防教室、2003年10月、岐阜県瑞浪市.
- 「高齢者のための転倒予防」(武藤芳照)第42回島根県体育指導委員研修会、2003年9月、島根県三刀屋町.
- 「高齢者の転倒予防教室の理論と実際」(武藤芳照)千葉県整形外科医会第23回整形外科夏期卒後研修会、2003年9月、千葉市.
- 「高齢者の廃用性機能障害に対する運動療法」(武藤芳照)日本整形外科学会認定スポーツ医資格継続のための研修会、2003月8月、東京.
- 「ヒトはなぜ転ぶのか?―高齢者の『転倒予防教室』の理論と実際―」(武藤芳照)尾張耳鼻咽喉科医会研修会、2003年7月、名古屋市.
- 「転ばぬ先の杖と知恵―高齢者の転倒、骨折、介護予防―」(武藤芳照)日医生涯教育講座健康スポーツ医学再研修会、2003年7月、岡山市.
- 「高齢者の転倒・骨折・寝たきり予防について」(武藤芳照)一日転倒予防教室、2003年7月島根県加茂市.
- 「運動による生活習慣病予防」(武藤芳照)『第76回日本内分泌学会市民公開講座』2003年5月、横浜市.
- 「スポーツで老後を楽しむ」(武藤芳照)『日本医師会生涯教育講座 整形外科医学セミナー「21世紀の医療サービスを考える―患者のための医療とは―」』2003年5月、大阪市.
- 「転ばぬ先の杖と知恵〜転倒予防教室の理論と実際〜」(武藤芳照)NHK教育テレビ『福祉ネットワーク公開すこやか長寿』2003年5月、宮崎県都城市.
- 「高齢者の『転倒予防教室』の理論と実際」(武藤芳照)『東信整形外科懇話会』2003年2月、長野県佐久市.
- 「高齢者の運動医学の実践と教育」(武藤芳照) 『第13回日本臨床スポーツ医学会学術集会』 2002年11月、名古屋市.
- 「高齢者の転倒予防教室の理論と実際」(武藤芳照) 『第30回多摩整形外科医会』 2002年10月、武蔵野市.
- 「高齢者を中心とした転倒予防」(武藤芳照) 『第78回山口県医師会生涯研修セミナー』 2002年9月、山口市.
- 「健やかなからだを育む」(武藤芳照) 『平成14年度「看護の日」記念のつどい』2002年5月、島根県太田市.
- 「スポーツ医学の実践と教育」―スポーツ障害の予防から「転倒予防教室」まで―(武藤芳照) 『平成14年度富山スプリング・スポーツセミナー』 2002年4月、富山市.
- 「高齢者の転倒・骨折予防のための運動指導」(武藤芳照) 『第14回日本体力医学会北陸地方会大会』 2002年4月、富山市.
- 「転ばぬ先の杖と知恵」(武藤芳照) 『第16回なごやかライフ講演会』 2002年3月、名古屋市.
- 「転倒予防のための医学的対応」(武藤芳照) 『転倒予防講習会〜高齢者のための転びにくい身体づくりについて〜』 2002年3月、静岡市.
- 「高齢者の転倒・骨折の予防医学―生活習慣病への整形外科の関わり―」(武藤芳照) 『第28回日本整形外科スポーツ医学会学術集会 教育研修講演(Noontime Lecture)』 2002年3月、高知市.
- 「関節痛と水中運動」(武藤芳照) 『第9回都民公開講座』 2002年2月、東京.
- 「転ばぬ先の杖と知恵」(武藤芳照) 『H13年度在宅介護支援センター相談協力員合同研修会』 2002年2月、川崎市.
- 「高齢者の転倒予防にたいする医学的対応−スポーツ医学的方面からの考察」(武藤芳照) 『H13年度宮城県医師会認定健康スポーツ医学再研修会兼第71回宮城県スポーツ医学懇話会勉強会』 2001年11月、仙台市.
- 「高齢者の骨折に対する転倒予防教室の試み」(武藤芳照) 『第二回関西骨粗鬆症研究会NOW』 2001年10月、大阪市.
- 「中高年の運動医学−スポーツ障害の予防から「転倒予防教室」まで−」(武藤芳照) 『スポーツ医学研修会第1872回診療協議会』 2001年10月、浜松市.
- 「「転ばぬ先の杖と知恵」〜寝たきりにならないためには〜」(武藤芳照) 『厚生年金福祉・医療フォーラム』 2001年10月、東京.
- 「高齢者の転倒・骨折予防教室の理論と実際」(武藤芳照) 『紫波郡医師会公開講座』 2001年9月、岩手県紫波郡.
- 「高齢者の転倒・骨折予防活動の実践」(武藤芳照) 『日本リハビリテーション医学会第22回九州地区認定臨床医生涯教育研究会』 2001年9月、鹿児島市.
- 「高齢者の転倒・骨折予防への医学的対応」(武藤芳照) 『第13回日本理学診療医学会』 2001年7月、福岡市.
- 「転倒予防のための医学的対応」(武藤芳照) 『第一回高齢者の転倒予防事故予防のための講習会』 2001年7月、長野県北御牧村.
- 「整形外科スポーツ医学の実践と教育」(武藤芳照) 『南大阪リハビリ・スポーツ整形外科研究会(第7回)』 2001年6月、大阪市.
- 「子どものからだとこころを育む」(武藤芳照) 『第52回13大都市学校保健協議会』 2001年5月、横浜市.
- 「転ばぬ先の杖」(武藤芳照) 『湯布院厚生年金病院「市民公開講座」』 2001年5月、大分市.
- 「高齢者の転倒・骨折の病態とその予防」(武藤芳照) 『第353回岩手整形災害外科懇談会』 2001年4月、盛岡市.
- 「からだを育む」(武藤芳照) 『日本橋消防署 防火講演会』 2001年3月、東京.
- 「整形外科スポーツ医学の実践と教育」(武藤芳照) 『第11回福島県整形外科医の集い』 2001年2月、郡山市.
- 「高齢者の転倒・骨折予防への医学的対応−転倒予防教室の理論と実際−」(武藤芳照)『第49回東日本整形災害外科学会』2000年12月、東京.
- 「からだを育む」(武藤芳照)『愛知県立刈谷高校創立記念講演会』2000年11月、刈谷市.
- 「転倒・骨折予防の指導法」(武藤芳照)『岐阜県医師会労災指定医部会秋期総会』2000年11月、大垣市.
- 「健康・福祉のための高齢者の水中運動の医学的意義と注意」(武藤芳照)『第二回健康・福祉のための高齢者水中運動指導者研究会』2000年11月、長野県北御牧村.
- 「子どものからだと心を育む」(武藤芳照)『「地域のかけがえのない若芽を健やかに育てる」ための啓発事業(講演会)』2000年11月、長野県小諸市.
- 「教育原理:教育の意義、教授法、教育心理、身体教育」(武藤芳照)『第1回応急手当指導員インストラクター養成専科講座』2000年11月、東京.
- 「高齢者の転倒・骨折予防への医学的対応」(武藤芳照)『第10回中国・四国骨代謝研究会』2000年7月、岡山市.
- 「転倒予防への医学的対応−転倒予防教室の理論と実際−」(武藤芳照)『新宿地域看護研究会』2000年7月、東京.
- 「健康老人医学」(武藤芳照)『宮城県スポ懇総会』2000年6月、仙台市.
- 「当院で開いている「転倒予防教室」の理念と効果」(武藤芳照)『第9回東京厚生年金病院フォーラム』2000年5月、東京.
- 「スポーツ・ドーピング」(武藤芳照)『国際スポーツラマ2000TOKUSHIMA』2000年3月、徳島市.
- 「整形外科スポーツ医学の実践」(武藤芳照)『第23回東海地区整形外科教育研修会』2000年3月、名古屋市.
- 「「転ばぬ先の杖」〜転倒、骨折、寝たきり予防のからだづくり〜」(武藤芳照)『厚生年金福祉・医療フォーラム』2000年3月、東京.
- 「中高年のスポーツ医学の実践―転倒予防への医学的対応―」(武藤芳照)『第9回健康づくりスポーツフォーラム』2000年3月、美濃加茂市.
- 「転ばぬ先の養生訓」(武藤芳照)『平成11年度「新宿大学」』2000年3月、東京.
- 「中高年の健康スポーツ医学の実践」(武藤芳照)『第5回大阪スポーツ障害セミナー』2000年2月、大阪市.
- 「高齢者の転倒と運動療法」〜寝たきり予防の先駆的取り組み〜(武藤芳照)『戸塚区訪問指導事業・機能訓練事業研修会』2000年2月、横浜市.
- 「一般医家に必要なドーピングの基礎知識」(武藤芳照)『岡山県医師会健康スポーツ医研修会』2000年1月、岡山市.
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(4) 報告書
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凡例 「タイトル」(報告者)『雑誌名』巻(号);開始ページ−終了ページ、発行年.
- スポーツドクターレポート 医学生・研修医のためのスポーツ医学・健康医学セミナー.鈴木紅、武藤芳照ほか.臨床スポーツ医学.25(9);1099ー1107.2008
- スポーツドクターレポート 医学生・研修医のためのスポーツ医学・健康医学セミナー.武藤芳照ほか.臨床スポーツ医学.24(9):1020-1029、2007.
- スポーツドクターレポート 医学生・研修医のためのスポーツ医学・健康医学セミナー.武藤芳照ほか.臨床スポーツ医学.23(10):1269-1278、2006.
- 「スポーツドクターレポート「第5回大学生・高校生のためのスポーツ医学セミナー」『臨床スポーツ医学』23(1):96-102、2006.
- 「スポーツドクターレポート「第8回水と健康医学研究会」の報告」(金岡恒治らと)『臨床スポーツ医学』22(10):1304-1308、2005.
- 「スポーツドクターレポート「第4回大学生・高校生のためのスポーツ医学セミナー」」(長谷川亜弓らと)『臨床スポーツ医学』22(3);322-327、2005.
- 「スポーツドクターレポート「医学生・研修医のためのスポーツ医学・健康医学セミナー」」(太田美穂らと)『臨床スポーツ医学』22(2):193-201、2005.
- 「スポーツドクターレポート「第7回水と健康医学研究会」」(鈴木紅らと)『臨床スポーツ医学』21(11);1293-1296、2004.
- 「スポーツドクターレポート「医学生・研修医のためのスポーツ医学・健康医学セミナー」」(鈴木紅らと)『臨床スポーツ医学』21(3);290-294、2004.
- 「スポーツドクターレポート「第3回大学生・高校生のためのスポーツ医学セミナー」」(長谷川亜弓らと)『臨床スポーツ医学』21(2);185-190、2004.
- 「自治体の介護予防の取り組みを評価する指標について」(岡田真平らと)『身体教育医学研究』4(1);43-51、2003.
- 「日本と韓国の中高年齢者の体力特性および下肢筋力の比較」(朴晟鎭らと)『身体教育医学研究』4(1);37-41、2003.
- 「テニスインストラクターの肩関節・股関節可動域および上肢・下肢周径について」(高橋亮輔らと)『身体教育医学研究』4(1);31-35、2003.
- 「スポーツドクターレポート「第5回水と健康医学研究会」」(橋口知らと)『臨床スポーツ医学』19(12);1505-1508、2002.
- 「転倒予防から見た施設内入居高齢者への運動指導の方法・内容・効果の検討」(小松泰喜らと)『健康開発財団研究年報』23;1-6、2002.
- 「高齢者の転倒予防のための屋内及び温水プールでの運動あそびの開発」(武藤芳照)『第31回三菱財団事業報告書』平成12年度;530-531、2001.
- 「「第二回健康・福祉のための水中運動指導者研究会」報告記-実技編-」(岡田真平らと)『月刊スクールサイエンス』312;18-23、2001.
- 「転倒予防教室のシステム開発」(太田美穂らと)(財)総合健康推進財団[第15回]『平成10年度助成事業研究報告書』;28-38、2001.
- 「「転倒予防教室」と転倒予防自己効力感」(征矢野あや子らと)『身体教育医学研究』2(1);29-34、2001.
- 「河川と高齢者福祉施設の立地条件に関する研究」(武藤芳照らと)『河川美化・緑化調査研究論文集』第9集;223-246、2000.
- 「第一回健康・福祉のための水中指導者講習会報告記−理論編−」(上岡洋晴らと)『月刊スクールサイエンス』301,2-3、2000.
- 「高齢者の転倒予防に関する研究−転倒回避能力としての健脚度と平衡機能の評価及び運動プログラムについて−」(太田美穂らと)『健康開発財団研究年報』21;17-55、2000.
- 「小・中・高校生及びホームヘルパー等に対する救命講習のあり方」(武藤芳照)「小・中・高校生及びホームヘルパー等に対する救命講習のあり方」『調査研究委員会報告書』、2000.
- 「日本整形外科スポーツ医学会「医学生のためのスポーツ医学セミナー」報告記」(太田美穂らと)『臨床スポーツ医学』17(1);125-128、2000.
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(5) その他
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凡例 「タイトル」(著者)『雑誌名』巻(号);開始ページ−終了ページ、発行年.
武藤芳照、新田國夫.認知症の転倒・骨折.日本医事新報.4501;C1-C6:2010
- 武藤芳照.転ばぬ先の杖と知恵;転倒・骨折・寝たきりにならないために.ロータリーの友.58(3);2-6;2010
- 武藤芳照編集委員長・執筆.ホーム内の転倒事故を防ぐための教育テキスト.ベネッセスタイルケア.ホーム内の転倒事故を防ぐための教育テキスト第1版編集委員会編.2009
- 全スタッフで共有できる言葉を増やそう 1.共通言語の大切さ
- 全スタッフで共有できる言葉を増やそう 4.2 病気の基礎知識
- リスクマネージメントから見た転倒予防 1.リスクマネージメントとは
- リスクマネージメントから見た転倒予防 2.リスクマネージメントと転倒予防
- ケースカンファレンスの進め方 1.ケースカンファレンスの目的
- 武藤芳照執筆.学校の運動器疾患・障害に対する取り組みの手引き.「運動器の10年」日本委員会監修.日本学校保健会.2009.
- 運動器ってなに?
- 骨のかたちと役割は?
- 軟骨ってなに?
- まちがったトレーニングにはどんなものがあるの?
- 科学的トレーニングのポイントは?
- はしがき
- コラム
- 「寝る子は育つ」は正しいの?
- トレーニングに休みは必要なの?
- 武藤芳照.水と健康.東京大学公開講座講義要綱;水−その文化と科学.東京大学総合研究会編.57-59;2009.
- 武藤芳照.巻頭言;心を育む.東京大学大学院教育学研究科心理教育相談室年報.4;1;2009
- 武藤芳照.からだを育み心を育み人を育む.日本医事新報.4443;1;2009
- 武藤芳照.My Turning Point. 運動器疾患と炎症.7(1);76;2009
- 武藤芳照.「いのちの水」と共に.みずのわ.第138号;2009.
- 武藤芳照.2008年から2009年まで『SHORINJIKEMPO:会報少林寺拳法』に「身体からだ」の連載しました。
- 1.骨折 1 .2008年.4月号
2.骨折 2.2008年.5月号
3.疲労.2008年.6月号
4.女性の体力(1).2008年.7月号
5.女性の体力(2).2008年.8月号
6.脚.2008年.9月号
7.聞く耳(1).2008年.10月号
8.聞く耳(2).2008年.11月号
9.火もまた涼し.2008年.12月号
10.痛みの意味.2009年.1月号
11.血管.2009年.2月号
12.石女.2009年.3月号
13.酒豪.2009年.4月号
14.鼻高々.2009年.5月号
15.胃ぶくろ.2009年.6月号
- 武藤芳照.2006年から2008年まで『SHORINJIKEMPO:会報少林寺拳法』に「体のための常識・非常識」の連載しました。
- 1.痛みを知る.2006年.6月号
2.熱い汗と冷や汗.2006年.7月号
3.寝る子は育つ.2006年.8月号
4.ぢっと手を見る.2006年.9月号
5.身も心も.2006年.10月号
6.目は心の窓.2006年.11月号
7.姿勢を見つめる.2006年.12月号
8.からだの要.2006年.1月号
9.鳥肌が立つ.2006年.2月号
10.水と体.2007年.3月号
11.舌を巻く.2007年.4月号
12.乳房の理(ことわり).2007年.5月号
13.百薬の長.2007年.6月号
14.右と左.2007年.7月号
15.歯が命.2007年.8月号
16.体罰.2007年.9月号
17.ドーピング.2007年.10月号
18.症候群.2007年.11月号
19.薬と水.2007年.12月号
20.血汐.2008年.1月号
21.涙.2008年.2月号
22.障害と共生.2008年.3月号
- 武藤芳照、阪本桂造、戸山芳昭.座談会:高齢者の転倒予防.OrthoCommunity.30;2-6;2009.
- 武藤芳照.言葉のチカラ.山岡育英会会誌.44;44-45;2008.
- 武藤芳照.転倒は体の内なるひずみのサイン.KAO HEALTH CARE REPORT. 22;8-9;2008.
- 武藤芳照.情理を尽くす.整形・災害外科.51;1331;2008.
- 武藤芳照.第34回日本整形外科スポーツ医学会学術集会を開催して.名整会会誌.31;5-8;2008.
- 学校における運動器検診の整備・充実に向けて.オルソタイムズ.2(3);07;2008
- 武藤芳照、太田美穂.コラム スポーツ傷害とドーピング.In スポーツ傷害のリハビリテーション.pp 67. 山下敏彦、武藤芳照編.金原出版.2008.
- 武藤芳照.転倒予防の目指すもの;”転倒・寝たきり予防プログラム”事業の経緯.高齢者の医療費削減と地域の活性化を目指してU;”転倒・寝たきり予防プログラム”事業報告書.B&G財団.2007.
- 「NHKきょうの健康」の2007年4月号より、「転びにくい体をつくるために −転倒予防のコツ」が連載中です。
- バランス能力を高める体操@(4月号)
- バランス能力を高める体操A(5月号)
- 筋力をつける体操@(6月号)
- 筋力をつける体操A(7月号)
- 歩き方の基本(8月号)
- ストレッチング@(9月号)
- ストレッチングA(10月号)
- 筋力をつける体操(3)(11月号)
- バランス能力を高める体操(3)(12月号)
- 筋力をつける体操(4)(2008年1月号)
- 足の指の機能を強化する体操(2月号)
- 最終回 ストレッチング(3)(3月号)
- 巻頭言.武藤芳照.高岡央郎先生追悼集.2007:1.
- 武藤芳照、上内哲男監修.そこが知りたい!50歳からのストレッチング.元気生活.2008年1月(156)号.とじ込み1-4.2007.
- 武藤芳照.健康のために水を飲もう、あと2杯.Monthly保健センター.534;2、2007.
- 武藤芳照.あと二杯が健康の秘訣 水と健康;見直される水分補給の重要性.暮らしと健康の月刊誌ケア.25(8);18-22、2007.
- インタビュー:武藤芳照.転倒は、「結果」でもあり「原因」でもある 「転倒予防教室」取り組みの進め.Saefty Management Report.
4;16-17;2007.
- 武藤芳照.熱中症やエコノミー症候群対象に、しっかりと水分の補給を!クラブツーリズムスタイル.Autumun;2007.
- 書評:武藤芳照.ナショナルチームドクター・トレーナーが書いた種目別スポーツ障害の診療.臨床整形外科.42(6);545;2007.
- インタビュー:武藤芳照.”運動器の10年”すべての人がいつまでも自己実現できる世界に(下).科学機器.706(2007.4);17-22:2007.
- インタビュー:武藤芳照.”運動器の10年”すべての人がいつまでも自己実現できる世界に(上).科学機器.705(2007.3);12-17:2007.
- 武藤芳照監修、上内哲男指導.転倒・骨折しにくい体をつくる簡単運動.ほっとくる.2007年8月号.40-41.
- 子どものスポーツ障害・事故の予防−運動器と運動を大切に.武藤芳照.第16回健康づくりスポーツフォーラム 健康づくりとスポーツ.5-19、2006.
- 自らの表現を保ち続ける.武藤芳照.ほっとくる.2006年12月(No.7)号:28、2006.
- The importance of motor organs and excercise; from falls prevention to
childhood education. Yoshiteru Muto. Tansei. 6;28;2006.
- 創刊に寄せて.武藤芳照.東京大学大学院教育学研究科心理教育相談室年報.1:2、2006.
- 座談会:骨粗鬆症の予防.折茂肇ほか.The Bone.20(4):513-525、2006.
- 「転倒予防教室の目指すべきもの:転倒予防教室は何を「予防」するのか」(武藤芳照)『Sportsmedicine』18(5):6-9、2006.
- 『転ばぬ先の杖と知恵』「第9回シンポジウム講演記録暮らしの中の安全・安心を考える』脳科学・ライフテクノロジー研究所、2006.
- 『新・みんなの保健5・6年』(森昭三著作者代表)学研、2005.
- 『新・みんなのほけん3・4年』(森昭三著作者代表)学研、2005.
- 「運動器と運動の大切さを知る:転倒予防から子どもへの教育まで」『淡青』(東京大学広報誌)17:22、2006.
- 講演要旨「転倒・骨折・介護予防の実践と教育」『奈良県病院協会会報』48:4-6、2006.
- 「あとがき」『水泳コーチ教本(第2版)』(日本水泳連盟編)大修館書店、2005.
- 書評「変形性膝関節症の運動・生活ガイド(第3版)」『junior』448:52、2005.
- 書評「マンガ大人も知らないからだの本−運動器のおはなし」『日本医事新報』4255:49、2005.
- 講演録「高齢者の転倒・骨折・介護予防−転ばぬ先の杖と知恵」『学士会会報』854:68-81、2005.
- 巻頭言「転倒予防医学への扉」『泌尿器ケア』10(9):1、2005.
- 「禍福はあざなえる縄の如し」『Clinician』539(巻頭言)、2005.
- 「第1回転倒予防医学研究会を主催して」(武藤芳照)『整形外科』56(3);359-362、2005.
- 「「転倒予防医学研究会」の発足に当たって」(武藤芳照)『臨床スポーツ医学』21(8);941-945、2004.
- 「私のおすすめ本 : 藤村詩集」(武藤芳照)『整形外科看護』 10(2); 61、2005.
- 「融合と創発−転倒予防医学研究会の発展」(武藤芳照)『週刊医学界新聞』 2617号(1月17日号)、2005.
- 「高齢者の転倒・骨折予防の理論と実際(第173回学術講演会)」(武藤芳照)『逓信医学』56(5);281-297、2004.
- 「人:武藤芳照(転倒予防医学研究会世話人代表・東大大学院身体教育学講座教授)」(取材記事)『日本医事新報』No.4205;110、2004.
- 「座談会:スポーツドクターの役割と現状」(岩本幸英らと)『Ortho Community』No.13;2-8、2004.
- 「運動を無理なく楽しく続けよう 運動の基本と続けるコツ」(武藤芳照)『毎日ライフ』35(12);14-20、2004.
- 「座談会:連携によって効果的な転倒予防対策を」(林泰史らと)『Osteoporosis
Japan』12(3)、2004.
- 「身体活動を通じて健康と幸福を追求する ―転倒に関する知識の蓄積と共有をめざして」(武藤芳照/インタビュー)『看護学雑誌』
68(8);721−725、2004.
- 「書評「行動科学−健康づくりのための理論と応用」」(武藤芳照)『整形外科』4(5);558、2004.
- 「特集:骨粗鬆症と生活設計 巻頭言」(武藤芳照)『Clinical Calcium』14(3)、2004.
- 「『転倒予防教室』本来の意義:高齢者の運動指導における重要な視点」(武藤芳照)『Sportsmedicine』57、2004.
- 「Suggestion:『運動』をどう捉えるか」(武藤芳照)『治療学』37(12)、2003.
- 「運動処方の指針−運動負荷試験と運動プログラム」(武藤芳照)『整形外科』53(7);828、2002.
- 「転倒予防教室―転倒予防への医学的対応」(武藤芳照)『junior』389;35-40、2000.
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