更新日:2012/2/27

こんにちは。心理教育相談室へようこそ!

教育相談室うさぎ
相談をご希望の方へ
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2)相談の種類と料金相談の種類

※医療機関ではありませんので、健康保険などの適用はできません。

  • 初回のご相談の場合
  • ご自身についてのご相談の場合
  • お子様へのプレイセラピー(遊戯療法)を行う場合
  • お子様について、保護者の方からのご相談の場合
    • 保護者面接・・・・・・・・・・1,000円
    • ※お子様が当相談に来談されている場合にのみ実施
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  • ご家族・関係者など複数名でのご相談(家族療法の実施を含む)の場合
  • 教師など、専門職の方へのコンサルテーションを行う場合
  • 心理検査や発達検査を実施する場合
    • 検査面接・・・・・・・・・・2,000円
    • ※検査面接のみの実施は受け付けておりません。
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子どもと若者の「うつ」「強迫性障害」の認知行動療法による相談窓口

強迫性障害イラスト認知行動療法は、行動(ふるまい)に影響を与える認知(考え)と感情(気持ち)のパターンを理解し、 それらを変容することで問題となっている行動を減らし、心理的な苦痛を和らげることを目指す心理療法です。 近年、諸外国の臨床研究によって認知行動療法が子どもや若者の「うつ」「強迫性障害」に有効であるとの結果が示されています。

心理教育相談室では、下山研究室が認知行動療法の相談窓口を開設しております。 詳しくはこちら「下山研究室のサイト」をご覧ください。

 

 

 

東京大学大学院教育学研究科附属心理教育相談室

〒113-0032 東京都文京区弥生1-1-1

東京大学農学部構内 総合研究棟3F

電話:03-3818-0439(月〜金、10:00〜17:00)