こんにちは。心理教育相談室へようこそ!

※医療機関ではありませんので、健康保険などの適用はできません。
認知行動療法は、行動(ふるまい)に影響を与える認知(考え)と感情(気持ち)のパターンを理解し、
それらを変容することで問題となっている行動を減らし、心理的な苦痛を和らげることを目指す心理療法です。
近年、諸外国の臨床研究によって認知行動療法が子どもや若者の「うつ」「強迫性障害」に有効であるとの結果が示されています。
心理教育相談室では、下山研究室が認知行動療法の相談窓口を開設しております。 詳しくはこちら「下山研究室のサイト」をご覧ください。