情報化と教育



本ページは、東京大学教育学部「情報化と教育」(担当 岩男・市川)において、
学生が作成した作品を掲載したものです。
教育に関するテーマを設定し、グループとしてWebページの形式に
まとめることが課題となっています。

2003年度
1班 学校建築 −学びの環境としての学校建築−
2班 子どもたちの学びから見た、学校5日制
3班 学力低下 −国の対応と現場の意識−
4班 自己学習力向上のために
5班 障害児の運動指導・障害者のスポーツ活動

2004年度
1班 学校と地域の連携
2班 公立小学校への英語導入を考える
3班 経済力と地域による教育不平等
4班 「総合的な学習の時間」の理念と実践     

2005年度
1班 少子化と子育て支援
2班 子どもにとっての遊び
3班 子どもたちへの学校の心身面への取り組み
4班 協同学習の今に迫る

2006年度
1班 若者の社会性は低下したのか!?
2班 コミュニケーション不足によるニートと不登校問題
3班 これからの国語教育
4班 テレビのおかげ。

2007年度
1班 博物館へ行こう!
2班 子どもの学習意欲を上げる方法
3班 学校が変わる!?

2008年度
1班 高校数学の展望
2班 特別支援教育−軽度発達障害にどう向き合うか−
3班 読み聞かせ
4班 必要な校則は何か?

2009年度
1班 いじめに対する新たな取り組み
―日本のピア・サポートポログラムに焦点を当てて―
2班 中学の先生
―中学校教員の授業外業務と労働実態―
3班 国語教育の意義
―東大生から見た国語、教師から見た国語―